学年
時計の読み方と時間の計算を学ぼう。ちょうどの時間の読み方から始めて、30分、15分、5分きざみ、1分きざみの読み方、そして経過時間の計算まで進みます。
アナログ時計とデジタル時計の読み方を学び、短い針の位置からちょうどの時間を読み取ります。
時計の読み方を「○時半」に広げ、長い針が6の位置にあるときの意味を理解します。
15分きざみ(○時15分、○時45分)と5分きざみで時計を読み、時間単位の経過時間の計算を始めます。
時計を1分きざみで正確に読み、分や時間と分をまぜた経過時間の問題を解きます。