定義
千の位は、整数の右から4番目の位置です。千は、百が10こ集まったもの、つまり1が1,000こ集まったものです。
100のかたまりを10こ積み重ねると、大きな1,000の立方体になります。千の位は、その立方体がいくつあるかを教えてくれます。
例
- 3,000 の千の位の 3 は、千が3つ(3,000)を意味します。
- 4,582 の 4 は、4,000 の値があります。
- 百が10こ = 千が1つです。
千の位は、整数の右から4番目の位置です。千は、百が10こ集まったもの、つまり1が1,000こ集まったものです。
100のかたまりを10こ積み重ねると、大きな1,000の立方体になります。千の位は、その立方体がいくつあるかを教えてくれます。