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あまり

3〜5年生

定義

あまりとは、数がぴったり割り切れないときに残る数のことです。あまりはいつも除数より小さくなります。

13このクッキーを4人のお友だちに分けると、1人3こずつもらえて、1こ余ります。この余ったクッキーが「あまり」です。

  • 13 / 4 = 3 あまり 1。4 x 3 = 12 で、13 - 12 = 1 だからです。
  • 17 / 5 = 3 あまり 2。
  • 10 / 3 = 3 あまり 1。

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