定義
あまりとは、数がぴったり割り切れないときに残る数のことです。あまりはいつも除数より小さくなります。
13このクッキーを4人のお友だちに分けると、1人3こずつもらえて、1こ余ります。この余ったクッキーが「あまり」です。
例
- 13 / 4 = 3 あまり 1。4 x 3 = 12 で、13 - 12 = 1 だからです。
- 17 / 5 = 3 あまり 2。
- 10 / 3 = 3 あまり 1。
あまりとは、数がぴったり割り切れないときに残る数のことです。あまりはいつも除数より小さくなります。
13このクッキーを4人のお友だちに分けると、1人3こずつもらえて、1こ余ります。この余ったクッキーが「あまり」です。