定義
整数とは、正の数、負の数、そして0をふくむすべての数のことです。分数や小数はふくまれません。
両方向にのびる数直線を想像してみましょう。正の整数は0より右に、負の整数は0より左にあります。
例
- -3、-2、-1、0、1、2、3 はすべて整数です。
- -5 は 0 より小さい整数です。
- 0 は正でも負でもない整数です。
整数とは、正の数、負の数、そして0をふくむすべての数のことです。分数や小数はふくまれません。
両方向にのびる数直線を想像してみましょう。正の整数は0より右に、負の整数は0より左にあります。