定義
等式とは、= (イコール)の記号を使って、2つの式が同じ値であることを示す数学の文のことです。
等式は天秤(てんびん)のようなものだと思いましょう。両側の重さが同じでなければなりません。片方に何かを足したら、もう片方にも同じものを足して、釣り合いを保ちます。
例
- 3 + 4 = 7 は等式です。
- x + 5 = 12 は等式で、x = 7 です。
- 2 x 6 = 12 は等式です。
等式とは、= (イコール)の記号を使って、2つの式が同じ値であることを示す数学の文のことです。
等式は天秤(てんびん)のようなものだと思いましょう。両側の重さが同じでなければなりません。片方に何かを足したら、もう片方にも同じものを足して、釣り合いを保ちます。