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棒グラフ(ぼうグラフ)

1〜5年生

定義

棒グラフとは、長さや高さのちがう長方形の棒を使って、データを見せたり比べたりするグラフのことです。棒が高い(長い)ほど、値が大きいことを表します。

ブロックで塔を作って、カテゴリーごとに1つずつ並べることを想像してみましょう。いちばん高い塔が勝ちです。棒グラフも同じで、ひと目で値を比べることができます。

  • 好きな果物の棒グラフ:りんご(10人)、バナナ(7人)、ぶどう(5人)。
  • グラフの各棒は、それぞれのカテゴリーを表します。
  • 棒グラフはたて向きにもよこ向きにもできます。

関連用語

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