定義加数とは、足し算で足される数のことです。足し算では、足されるそれぞれの数を加数といいます。例3 + 5 = 8 では、3 と 5 が加数です。10 + 7 = 17 では、加数は 10 と 7 です。1 + 2 + 4 = 7 では、加数は 1、2、4 の3つです。関連用語足し算(たしざん)和(わ)練習プリント幼稚園 · たし算1けたのたし算幼稚園 · たし算0をたす計算1年生 · たし算1けたのたし算1年生 · たし算0をたす計算1年生 · たし算同じ数のたし算1年生 · たし算10をつくる